VR開発開始

みなさまこんにちは。

2016年はVR元年と言われ、VRという言葉が世間にも浸透してきました。

弊社でもある程度の準備が整いましたことから、
2016年9月1日より、九州・福岡でVRアプリ開発及び3Dアプリ開発の受注を開始致します。

UNITY-CHAN LICENSE イラスト

【VRアプリ開発】

VRとは Virtual Reality の略で、日本語では仮想現実と言われます。

3Dの世界に自分視点(一人称視点)で入り込むことができます。

基本的にはVRゴーグルを装着することで、
自分があたかもその世界にいるかのような感覚になります。

コンテンツの質であったり、没入感が浅くなったりはしますが、
Android端末のようなスマートフォンで動かすことができるアプリもあります。

以下の画像は弊社で制作したアプリの世界のワンショットです。

VR@Unity

【3Dアプリ開発】

PCまたは、Android端末で動作する3Dアプリです。

3Dの世界に第三者視点(三人称視点)で入り込むことができます。

VRゴーグルは必要なく、キーボードやマウス、画面タッチで操作をしていきます。

イメージが付きやすいのは3Dゲームです。

以下の画像は弊社で制作したゲームのワンショットです。

Running Unity-Chan

しかしながら、その用途はゲームには限りません。

弊社VR開発では、データベースとの連携にも対応していますので、
3D業務アプリといったような、これまでにない新しいソリューションも
可能となっています。

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